Mental for all athlete(メンタル・フォー・オールアスリート)では全てのアスリートの方にメンタルトレーニングを提供しています。

代表挨拶

はじめまして。

Mental for all athlete代表、メンタルパフォーマンスコーチの田邉 勝です。

私はこれまで、プロ野球選手や独立リーグ選手、社会人野球選手、学生アスリートを対象に、試合本番でパフォーマンスを発揮するためのメンタルトレーニングを提供してきました。

私が大切にしているのは、

本番でパフォーマンスを発揮できる状態をつくること

です。

試合になると緊張してしまう。

ミスを引きずってしまう。

結果ばかりが気になり、プレーに集中できなくなる。

こうした課題は、技術や体力だけではなく、メンタル面も大きく影響しています。

私は選手一人ひとりの課題や目標に合わせながら、集中力、セルフコントロール、ルーティン、目標設定など、本番でパフォーマンスを発揮するために必要な心のスキルを身につけるサポートを行っています。

主なメンタルコーチング実績
「プロ野球新人タイ記録を樹立(投手)」
「2年連続 NPBドラフト指名達成」
「社会人野球選手、独立リーグ野球選手からNPBドラフト指名」
「社会人野球で優秀選手タイトル取得」
「高校生・中学生がキャリアハイに」

こんなお悩みありませんか?

多くの選手が、技術やフィジカルだけでなく、メンタル面に課題を感じています。

実際に私がサポートした選手たちも、以下のような悩みを抱えていました。

不安・焦り

✅「フォアボールを出したらどうしよう」と不安になる

✅ ミスをしたくない気持ちが強すぎる

✅ ピンチになると頭が真っ白になる

✅ 大事な場面になるほど緊張してしまう

ネガティブ思考と感情

✅ 結果が出ないと落ち込んでしまう

✅ 上手くいかないときイライラや焦りに振り回されてしまう

集中・自信

✅ 集中したいのに雑念が入ってしまう

✅ 自信を持ってプレーできない

✅ 周囲の評価が気になってしまう

✅ モチベーションを維持できない

メンタルトレーニングによる主な変化

✅ 不安や焦りをコントロールできるようになった

✅ ピンチでも冷静にプレーできるようになった

✅ ミスを引きずらなくなった

✅ 集中力を維持できるようになった

✅ 自信を持ってプレーできるようになった

✅ 自分の強みや課題を理解できるようになった

✅ 試合前の準備やルーティンが明確になった

✅ 安定して実力を発揮できるようになった

Mental for all athleteでは次のコースを提供しています。

体験コース

はじめての方には体験コースをご案内しております。体験コースではメンタルコーチングセッションの目標設定を実施します。

3ヵ月間コース

3ヵ月間コースでは主にトレーニングの基礎となるゴールセッティング、マインドセット、集中スキルに取り組みます。

6ヵ月間コース

6ヵ月間コースでは3ヵ月間コース内容に加えイメージトレーニング、ゾーンへのアプローチの仕方にも取り組みます。

コースを受講する3つのメリット

1.パフォーマンス発揮につながるメンタルスキルが身につく
緊張や不安を感じる試合の大事な場面でも、集中力を高め、自分自身で気持ちをコントロールしながらプレーできるようになります。

2.自己認識力が身につく
競技における思考・感情・行動を整理することで、自分自身の状態を客観的に理解できるようになります。
その結果、動揺した時や気持ちを切り替えたい場面でも、自分に合った対処ができるようになります。

3.成長を加速させる考え方と行動力が身につく
メンタルトレーニングを通して、考え方や行動が変化し、目標達成に向けて必要な行動を継続できるようになります。
また、自分が成長するために何をすべきかが明確になり、主体的に競技へ取り組めるようになります。
その結果、成長スピードも加速していきます。

受講者の声

古田島 成龍 (こたじま せいりゅう) さん

オリックス・バファローズ 2023年 ドラフト6位
6ヵ月コース受講

過去の試合では、緊迫した場面になるとメンタルをうまくコントロールできず、自分の思うようなピッチングができないという悔しい経験をしてきました。

その経験からメンタルの重要性を強く認識するようになり、メンタルトレーニングを受けることを決意しました。

実際にメンタルトレーニングを受講してからは、考え方や行動に大きな変化が生まれました。

以前は、自分の思うような結果が出ないとネガティブに考えてしまったり、イライラして感情が不安定になることがありました。

しかし、メンタルトレーニングを通して、ネガティブな考え方を前向きに切り替える方法や、どのような場面で不安や焦りを感じやすいのかを分析し、自分自身で感情をコントロールするスキルを身につけることができました。

特に、ピッチャーとしてピンチの場面で感じる焦りや不安が課題でしたが、そのような場面ではセルフトークを活用し、自分にとってベストパフォーマンスにつながる言葉をかけることで、冷静さを保ちながら投球できるようになりました。

また、感情を切り替えるための行動やルーティンを取り入れることで、自分自身を客観的に見ながら落ち着いてプレーできるようになりました。

さらに、集中力を高めるメンタルスキルも習得し、1球1球に対して高い集中力を持って投球できるようになり、試合でのパフォーマンス発揮につなげることができました。

大友 宗(おおとも そう)さん

福岡ソフトバンクホークス 2024 育成ドラフト3位
6ヵ月コース受講

メンタル面の課題として、周囲の目線や結果を気にしすぎてしまうことがありました。

特に試合の大事な場面では、「結果を残さなければいけない」という思いが強くなり、雑念が入ってしまうことで集中力を保つことができず、自分本来のパフォーマンスを発揮できないことが課題でした。

そのため、自分自身のマインドを見直し、試合で集中力を発揮できるメンタルスキルを身につけたいと思ったことが、メンタルトレーニングを受けるきっかけでした。

実際にメンタルトレーニングを受講してからは、考え方が前向きに変化し、試合に対する向き合い方も変わっていきました。

また、集中力を高めるメンタルスキルやセルフコントロールを身につけたことで、試合でも自分のパフォーマンス発揮につなげることができるようになりました。

荒木 隆之介(あらき りゅうのすけ)さん

茨城アストロプラネッツ (2026)
徳島インディゴソックス (2024~2025)
6ヵ月コース受講

マウンド上での集中力や、思うようなピッチングができない時にネガティブ思考になってしまうことに、メンタル面での課題を感じていました。

本来は「野球を楽しむ」というマインドを大切にしていましたが、周囲の目線や結果を気にしすぎてしまい、楽しみたいのに楽しめないメンタル状態になってしまうことにも悩んでいました。

そのため、結果を気にしすぎず、楽しむマインドを持ちながら試合に臨めるようになりたいと思い、集中力を高めるメンタルスキルを身につけることを目的にメンタルトレーニングを受講しました。

実際にメンタルトレーニングを受講してからは、自己分析スキルや集中力を高めるスキルが身についていきました。

また、セッションの中で言語化ワークを繰り返し行うことで、自分の考えを整理し、課題を早い段階で認識できるようになりました。

その結果、課題解決に向けた行動が加速し、自身の成長促進にもつながっていきました。

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