はじめまして。

メンタルパフォーマンスコーチの田邉 勝です。

私はこれまで、プロ野球選手や独立リーグ選手、社会人野球選手、学生アスリートを対象に、
試合本番で最高のパフォーマンスを発揮するためのメンタルトレーニングを提供してきました。

私が大切にしているのは、「本番で実力を発揮できる状態をつくること」です。

試合になると緊張してしまう。
ミスを引きずってしまう。
結果ばかりが気になり、プレーに集中できなくなる。

こうした悩みは、技術や体力だけでなく、メンタル面が大きく影響していることがあります。

私は、選手一人ひとりの課題に合わせながら、目標設定や集中力向上、試合に向けた準備、自信を持ってプレーするための考え方などを身につけるサポートを行っています。

また、現場でのサポートに加え、スポーツ心理学の研究活動にも携わりながら、国内外の研究知見を学び続けています。

メンタルトレーニングとは、本番で実力を発揮するための「心のスキル」を身につけるトレーニングです。

私は選手一人ひとりの課題や目標に合わせながら、本番で自分らしいプレーができる状態づくりをサポートしています。

なぜ私がメンタルパフォーマンスコーチになったのか?

私自身、小学校3年生から高校3年生までの10年間、野球に打ち込んできました。

しかし、練習では良いプレーができるのに、試合になると緊張して思うような結果を出せない。

失敗を恐れ、思い切ったプレーができない。

そんな悩みを抱えていました。

特に試合では、

「失敗したらどうしよう」

「打てなかったらどうしよう」

と結果ばかりを気にしてしまい、目の前のプレーに集中できなくなることがありました。

当時は、

「自分はメンタルが弱いんだ」

と思っていました。

しかし、スポーツ心理学を学ぶ中で、それは才能や性格の問題ではなく、トレーニングによって改善できることを知りました。

集中力の高め方。

緊張との向き合い方。

自信を持ってプレーするための考え方。

こうした力は、才能や性格で決まるものではなく、技術や体力と同じようにトレーニングによって高めることができます。

「メンタルは強い・弱いではなく、トレーニングによって高めることができる。そして、それが本番でのパフォーマンス発揮につながる」

この考え方が、現在の活動の原点になっています。

私が大切にしていること

私は、経験や感覚だけに頼ったサポートはしたくないと考えています。

そのため、現場で選手をサポートする一方で、スポーツ心理学の研究活動にも携わりながら、国内外の研究知見を学び続けています。

なぜなら、同じ競技、同じレベルの選手であっても、抱えている課題は一人ひとり異なるからです。

緊張によって本来のプレーができなくなる選手もいれば、

集中力の維持に課題を抱えている選手もいる。

目標設定に悩む選手もいれば、

セルフトークや感情のコントロールに課題を抱えている選手もいます。

だからこそ私は、「この選手には何が必要なのか」を一緒に整理しながら、個別化したサポートを大切にしています。

現場での経験とスポーツ心理学の研究知見を活かしながら、選手一人ひとりが本番で自分らしいパフォーマンスを発揮できるようサポートしています。

このようなお悩みありませんか?

✓ 緊張で身体が固くなる

✓ ミスを引きずってしまう

✓ 結果ばかり気にしてしまう

✓ 集中力を高めたい

✓ 自信を持ってプレーしたい

✓ 試合になると実力を発揮できない

✓ いまよ1ランク上のプロや全国レベルで活躍したい

メンタルコーチングをクライアントに提供した結果

クライアントにメンタルコーチングを提供した結果、数多くの選手が試合でパフォーマンスを発揮するのに必要な集中力や自信などのメンタルスキルを身につけました。

また、メンタルスキルの土台となるマインドの部分も改革し、成長に必要な行動を加速させ、目標を達成していきました。

オリックス古田島選手の事例はこちら

福岡ソフトバンクホークス大友選手の事例はこちら

実際にメンタルコーチングを受けた オリックス・バファローズ 古田島選手

実際にメンタルコーチングを受けた古田島選手は、試合のマウンド上で不安や焦りなどのメンタル課題を抱えていました。

メンタルコーチング受講後は、マインドセットを見直し、これまでネガティブに捉えていた場面でも前向きに考えられるようになり、モチベーションが上がりにくい日でも主体的に行動できるように変化していきました。

また、試合ではメンタルトレーニングで学んだセルフトークやルーティンなどのメンタルテクニックを活用し、課題としていたメンタル面を改善することで、安定したパフォーマンスを発揮できるようになっていきました。

オリックス古田島選手の事例はこちら

実際にメンタルコーチングを受けた 福岡ソフトバンクホークス大友選手

実際にメンタルコーチングを受けた大友選手は、試合の重要な場面になるほど雑念が浮かび、思うように集中できないことにメンタルの課題を感じていました。

メンタルコーチング受講後は、ルーティンの構築やセルフコントロールの方法を学び、パフォーマンス発揮に必要な集中力を高める行動ができるようになっていきました。

また、シーズン途中にはモチベーションが上がりにくい時期もありましたが、イメージトレーニングや目標設定の見直しを行うことで、シーズン後半に向けてモチベーションを整え、主体的に競技へ取り組めるようになっていきました。

福岡ソフトバンクホークス大友選手の事例はこちら

最後に

メンタルトレーニングとは、本番で実力を発揮するための「心のスキル」を身につけるトレーニングです。

例えば、

・試合で集中力を発揮する

・緊張とうまく付き合う

・ミスを引きずらずに切り替える

・自信を持ってプレーする

・試合に向けて良い準備をする

といった力を高めていきます。

技術や体力と同じように、これらの力もトレーニングによって向上させることができます。

私は選手一人ひとりの課題や目標に合わせながら、本番で自分らしいプレーができる状態づくりをサポートしています。

もし今、

「もっと自分の力を発揮したい」

「本番で自分らしいプレーをしたい」

そう感じているのであれば、ぜひ一度ご相談ください。

あなたもメンタルコーチングをうけてみませんか?

メンタルトレーニングは、本番でパフォーマンスを発揮するための「心のスキル」を身につけるトレーニングです。

集中力を高める。

緊張とうまく付き合う。

ミスを引きずらずに切り替える。

自信を持ってプレーする。

こうした力は、技術や体力と同じようにトレーニングによって高めることができます。

また、セッションでは目先の課題だけでなく、将来どのような選手を目指すのか、どのような目標に向かって進んでいくのかも一緒に整理していきます。

選手一人ひとりの課題や目標に合わせながら、本番で自分らしいパフォーマンスを発揮できる状態づくりをサポートしています。

体験コースはこちら